2006年02月28日

Fate Fate 第08話

総 ★★★☆☆
喜 ★★☆☆☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ★☆☆☆☆
楽 ★★★☆☆

◆ 衛宮家はすでに戦場です。

若い男女がいっぱぃ集まっている時点で既に戦場化しておりますが?

、、、まぁそれはとりあえず置いといて。

今回も静かな展開、本格的な戦闘前の嵐の前の静けさといった具合でしょうか?それぞれの罠や策略などを今後どのように生かしていくか。に監督さんの腕がかかっていると言っても過言ではないでしょう。ある程度の長さのある作品に、伏線回は必須ですからね。

その代わりといってはなんですが、衛宮家に転がり込んできた押しかけ女房、凛と本妻?、桜の睨み合いは見所があります(えー どうせやるならこう、、、グダグダになるまでやってもらいたいところですが、桜に関しては魔術と無縁の関係でもなさそうなお話が出ていましたのでわざわざ押しかけて来ている時点で何か裏があるんだろうなぁと予測。
posted by xii。 at 00:30| Comment(0) | TrackBack(2) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月26日

マンガと日本人の関係について

今日、昼間にテレビをつけっぱなしにしてお仕事していたら面白いこと言っているどっかの教授(あまり見てなかったのでわかんない)がいました。

面白かったのでメモ的に日記

先生曰く、日本人が日本語を使う以上、マンガから離れることは出来ない。なぜならマンガの仕組みと日本語のしくみは同じだからだ。

要約するとこんな感じ。

では構造をば。漢字の音読み訓読みがキーになるそうな。

チジ   お
ョュ 重 も
ウウ
      い

同じ「重」という字でもさまざまな読み方があるわけですが、時と場合によって使い分けますょね? これがマンガの中においても行われていると言うのです。


||∧∧  .。o O()(何言ってるの?この教授、、、)
|| ,゚Д゚)            ↑
||⊂ノ        噴出しに当たる部分が読み方
||ノ
||
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   ↑
漢字「重」に当たる部分が「絵」の部分


さらに集中線などを入れることで時間の経過、噴出しのフォントによって感情の強調を、、、と考えると普段何気なく見ている一コマに膨大な情報がっ!!

この構造はまさしく日本語の構成と近いところにあり、日本人が日本語を忘れない限り、マンガとの関係は切り離せないという論点でした。

また、小説とマンガを読み比べて、脳波を計測していたのですが、マンガの方が働いている部分が多くてビックリ。

「マンガを読むと馬鹿になる」なんていうのは真っ赤な嘘。もちろん内容を選ぶ必要はありますが、脳を活性化させることを考えるのならマンガ、子供なら絵本というのは抜群であると言えそうです。
posted by xii。 at 01:18| Comment(2) | TrackBack(0) | メヰドは見たっ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月25日

舞-乙HiME 第20話

総 ★★★★☆
喜 ★★☆☆☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ★★☆☆☆
楽 ★★★☆☆

◆ 力とは、、、

善悪問わず、理想を求めるために必要なのは”力”。使う人によってそれはどちらにも転がるということを永遠の17歳は語ってくれました。ミドリの行動には一貫性があり、リーダーとしての在り方がびしびし伝わってきます。

マシロの目に映る彼女のこういった姿が、今後どのようなカタチで行動として実行できるか?そこらへんが非常に楽しみになってまいりました。

今回の注目すべきポイントとして外せないのはやはり、、、
・ついに姿を現したミコト 

・トモエのシズルへの大接近
ってところでしょうか?

思惑が交差するこの舞-乙HiME。残りもあともうちょいってところだと思うのですが、果たして伏線を消化出来るのか!?未だ、ストーリーにどのような関わりを持ってくるかわからないOPのみ参加の舞の存在は!?

んー・・・ ちょっぴり不安?かも。 
posted by xii。 at 01:57| Comment(0) | TrackBack(4) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月23日

いまさらだけど

W-ZERO3を買った。本当はちゃっちゃと買い換えたいところだったのですがAIREDGEの10ヶ月縛りがどーにもこーにもって感じでした。

、、、でメール(PCのメールを読み込む方)の設定がよぅわからんっ!どうしたもんだか、、、orz
posted by xii。 at 12:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

かしまし 第07話

総 ★★★★☆
喜 ★★★☆☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ★★★★★
楽 ★★★☆☆

◆ 親友だょねっ!

まぁな、、、男同士の親友として存在していた現実がありますし、急に女の子になってしまったからってそう上手くいくと思ってはいませんでしたが、やはり、、、

はずむは確かに性別が変わりましたけど、精神的には元々女の子。それでも自分は男だという自覚もあったのでやはり明日太に関しては(男×男)親友の情が強くなりますが、女の子両名に関して言えば、傍から見ると百合にしか見えませんが、精神的に男と女の(受け、攻め)関係性を保ち、この複雑怪奇な現状を作っています。

また、今回の海イベントを企画したのがやす菜であったこともなかなか奥深い。はずむが好きなものを自分も感じたい。つまり、はずむの好きなものリストにちゃんととまりもカウントされているわけです。これは精神的トラップなのか?とも穿った見方もしましたが、ここに悪意はなさそう。

とまり自身、ついにはずむが好き宣言をカタチにすることが出来ましたし、これでついに戦う舞台が整ったといった感じでしょうか。

そして未だ宇宙人のいる意味合いがわからない。アクセントとしては弱いし、、、ただ彼らもはずむの体をいじれる存在である以上、カットできないのでしょうが、もうちっと物語の根幹に携わる存在にしてあげられないのかなぁと思います。

馬鹿役は並子先生だけで十分。
posted by xii。 at 12:04| Comment(0) | TrackBack(1) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月20日

Fate 第07話

総 ★★★☆☆
喜 ★★★☆☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ☆☆☆☆☆
楽 ★★☆☆☆

◆ こんなに口が悪いとは、、、

地味に新たな敵をおびき出す大作戦。凛と組んで女(女以外の何かも含んでそうですが)の戦い勃発か!?

士郎のいい加減、学ばないというか、危険とわかりつつ、一人で特攻する癖はどーにかならんものか?今回のラストにしたって凛と別れた直後、このご時世ケータイくらいなかったんだろうか?などなど。これで物語が進むのですからしゃーないとは思うのですが、、、

展開的には伏線回で地味だったかな?
posted by xii。 at 01:12| Comment(0) | TrackBack(1) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月17日

舞-乙HiME 第19話

総 ★★★☆☆
喜 ★★★☆☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ★★★☆☆
楽 ★★☆☆☆

◆ 永遠の17歳

真面目な話をしながらもやっぱりこのネタ入れるのね^^;

今回はアスワドの秘密?に迫る結構重要っぽい内容、そしてその影響こそミドリ永遠の17歳の完成と相成りましたとさってお話。アリカ&マシロ無事合流。落ち延びたガルベローベ軍の落ち武者達は受難の日々。

ニヤニヤするちまっとしたネタがあり、個人的にはそこそこ満足。やっぱあれだ。ヒッチハイクっつったらナツキですょね〜

予告を見ていて思ったのですが、井上ねーさんの17歳ネタって現在の高校生とかにつたわっているんでしょうか?アニメ雑誌、声優雑誌、ラジオは完全ノーチェックなのでなんとも言えませんが、、、
posted by xii。 at 03:07| Comment(0) | TrackBack(3) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月16日

かしまし 第06話

総 ★★★★☆
喜 ★★★★☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ★★★☆☆
楽 ★★★☆☆

◆ 幼き日の約束

舞台の上に上がる決心をしたものの、はずむとやす菜を見るとどうしても素直に行動できないとまり。Aパートの彼女の行動は痛すぎでした。気をつかっているつもりがこう、、、嫌味になっているというかなんというか、、、そんな感じ。そういうのってちゃんと伝わっちゃうんですょね。

そんな彼女を見て、はずむの心境も複雑。

そんな複雑な心の動きがあったからかもしれませんが、やす菜を気遣いつつも、ここぞって時に幼き日のとまりとの約束を思い出すわけです。

んー 二股!?

事態はさらに複雑化しております、、、


しっかしあれだ。鉄壁のスカートはガドガード以上かもしれませんねぇ。もぞっとしてもももから吸い付いて離れない!!(笑)
posted by xii。 at 02:45| Comment(0) | TrackBack(3) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

塵も積もれば

別に塵がどーといった内容の話ではないのですが、一つのテンプレートとなる構成要素を積み上げることで面白いものが結構出来ちゃうんだなぁ という話。

その最たる例としてレゴブロックなんかがあるわけですが、これ、マヂ、すごいです。

レゴガンダム

アホだなぁと思いつつもここまでカタチにしてしまうセンスに脱帽。


もう1点
昔懐かしドラクエの世界。アイコンで構成されたマップ覚えてますか?それを現在の日本地図に当てはめて、、、

ドラクエ風日本地図


ふむ、、、勇者が歩いているかのごとく臨場感。


この「!!!」となる感じが、何をするにも必要なんだろうなぁと思いました。
posted by xii。 at 10:26| Comment(0) | TrackBack(1) | メヰドは見たっ! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月13日

Fate 第06話

総 ★★★☆☆
喜 ★☆☆☆☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ☆☆☆☆☆
楽 ★★★☆☆

◆ 振り返らず、理想を追っていけるか?

危うく見過ごすところでした。オリンピックによる時間変更には要注意です。

新たに現れたサーバントに対抗するために共同戦線を士郎と凛が張りましたょってお話。

士郎は甘ちゃんだと指摘されていますが、ぶっちゃけ凛も十分甘いょね。実力の差は歴然。それなのに、、、。仕留める気なんて最初から無いも同然です。魔術を受け継ぐことに対し、親との関係が見え隠れしていますが、そこらへんが彼女の甘さにつながっているのでしょうか。

アーチャーの意味ありそうな最後の言葉もひっかかります。「振り返らず、理想を追っていけるか?」 つまり、理想を追うことは難しいが”しかし、、、”と後に続く何かが含まれています。そしてそのことを士郎が敵という立場とするならば伝える必要は全くないのです。

どうも自分で言っていることとやっていることが、しっくりする理由無しに噛合っていないところがどうも気持ち悪いです。
posted by xii。 at 02:40| Comment(2) | TrackBack(1) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月10日

舞-乙HiME 第18話

総 ★★★★☆
喜 ★☆☆☆☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ★★★★★
楽 ★★★☆☆

◆ アオイさん、、、

ぁぁぁあああ><

落ちるところまで落ちたお姫さま。今までやってきたことを全て否定され、絶望するマシロに訪れるたびたびの試練。それがあんなカタチとは、、、震えながらもアオイを助けようとする姿に自ら命を絶つ彼女と言ったら、、、たまらなく切ないです。

散り散りになったヴィントブルーム王国の再興はなるのか?どのような逆転劇を見せてくれるかってところも注目ポイントになってきましたね。
posted by xii。 at 02:56| Comment(2) | TrackBack(3) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月09日

かしまし 第05話

総 ★★★★☆
喜 ★★★★★
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ★★★★☆
楽 ★★★★☆

◆ あ あのね、、、もう後悔したくないの、、、

ってタイミング悪ぅぅぅ>< 舞台の上は大変ゃ、、、

やす菜の視覚を知ってしまったはずむに彼女を拒むことなど出来るはずもなく、やす菜一歩リードといったところか?

んー視覚障害で彼女のような例は聞いたことはないのですが、色彩に関してはいろいろあるみたいですね。人によって症状は違うみたいですが、私が聞いた色弱の友人曰く、中途半端な色がすべてグレーに見えるとかなんとか。その中でも彼は緑色には反応できるらしく、肌の色を緑色で塗りたくっていたそうです。しかしマイナスな点だけではなく、コントラストに関しては一般の人よりも敏感に感じることが出来るとのこと。

人間の体って神秘です。
posted by xii。 at 02:10| Comment(0) | TrackBack(2) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月06日

Fate/stay night 第05話

総 ★★★★☆
喜 ★★★☆☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ☆☆☆☆☆
楽 ★★★☆☆

◆ スカートの中見え、、、なかった

士郎の性格のよさがよくも悪くも語られたお話。聖杯戦争に巻き込まれた自覚無しにわが道を行くスタイルは好ましいものですが、セイバーや彼になんらかの感情を抱いている凛に関して言えばイラつくでしょう。

なんとなくカッコよさげに決めている凛ですが、階段でびりびりしている姿など、おちゃめな一面が見れ興味深い。あくまでも感ですが、なんだかんだ一番のアマちゃんキャラは凛に決定な予感です。
posted by xii。 at 00:59| Comment(0) | TrackBack(2) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月03日

Rec 第01話

総 ★★★☆☆
喜 ★★★☆☆
怒 ★★★★★
哀 ★★★★☆
楽 ★★★☆☆

◆ 声優拾った

声優ネタだけにアニメ化はしやすそうだなぁと前々から思っていましたが、ついに放映開始です。なんだかみょうちくりんな放送枠なのは気になりますが、赤のキャラクター自体は好きなので気にしない。強いて言えばあの冴えないヤローが赤の気持ちの弱っていることをいいことに食っちまぅってことくらいでしょうか。っていうかぶっこr、、、

時間が時間だけに毎回感想かけるかわかりませんが、気になる作品なので追いかけるつもりです。
posted by xii。 at 02:42| Comment(0) | TrackBack(3) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

舞-乙HiME 第17話

総 ★★★★★
喜 ☆☆☆☆☆
怒 ★★★★☆
哀 ★★★★★
楽 ★★★☆☆

◆え、エルスちゃん、、、

うわぁぁ、ものすごい展開ゃ、、、それぞれの思惑が大混戦、やっぱり舞シリーズはこうじゃなくっちゃね(ぉ 

なんつーかガルベローベの学生が色々国から集まっていることを考えると、いざ戦争!となると悲惨ですね、、、シュバルツの手下エルスをセルゲイの件で逆上したニナが勢いでぶった切り、ヒートアップアリカとガチ勝負。これにて完全にアリカとニナの関係が決定し、先週から変わったOP通りの展開になってしまいました。

シュバルツの意思を受けてアリカと対抗しながらも、友達と戦いたくないという気持ちから自ら斬られてしまうという悲しい運命を背負ってしまったエルスですが、これからの展開を考えると自らが手を下さず、ここでドロップアウトしてしまったことはある意味幸せだったのかもしれません。

自分の意志とは別の大きな力によって生まれる対立。今後の展開はさらに痛くなること間違いなしです。

posted by xii。 at 02:27| Comment(0) | TrackBack(3) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

かしまし 第04話

総 ★★★★★
喜 ★★★★★
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ☆☆☆☆☆
楽 ★★★★★

◆ 選択肢は二つ。舞台に上るのか降りるのか、、、

いいね。いいね。このあっつい展開!主人公が男ではなく女ってだけでありがちな話が濃い口百合ストーリーになってしまうのですから不思議ちゃん。

完全に後手と回っているとまりに対し、突っ走り気味のやす菜。

そーいった関係を完全に理解し、アドバイスを与えるあゆきの存在が実にいい感じ。三角関係だけでも十分面白いのですが、それを支える存在がいることでよりストーリーに厚みが出てきます。

しっかし、やす菜積極的だなぁ、、、どきどきしっぱなしですょ
posted by xii。 at 02:05| Comment(0) | TrackBack(4) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月01日

Fate/stay night 第04話

総 ★★★★★
喜 ★★★★☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ☆☆☆☆☆
楽 ★★★★☆

◆ 敵は多いぞ!

空腹でしょ
贅沢でしょ、、、

、、、じゃなくって、最強の敵らしいゴッツイのつれた少女との戦いを通して士郎とセイバーの絆が深まったお話。

魔術師として不完全だからしょうがないのかもしれませんが、セイバーさん大苦戦。ただこの不完全さこそが物語のキーなんだろうなぁと予想してみる。完璧、最強、そんなこと言われていたキャラクターで本当に完璧最強であった試しはないですしね(笑)

いろんな意味で今後の成長が楽しみです。

posted by xii。 at 02:27| Comment(0) | TrackBack(2) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Fate/stay night 第03話

総 ★★★★☆
喜 ★★☆☆☆
怒 ★☆☆☆☆
哀 ★★☆☆☆
楽 ★★★☆☆

◆ 逃れられぬ運命?

聖杯戦争に勝った人が最悪だとどーにもこーにも。結局平和を望むのなら自分が勝ち残れってことですな。今回は聖杯戦争とはなんぞや?ということが語られた重要なお話。

何がなんだかわからない。と言う点では士郎の立場と視聴者は同じ。そこらへんを上手く物語に組み込んで説明するあたりなかなかの構成力。この手の原作付きありがちな知らない人は放っておけ系の不親切さが無くとてもいい感じです。
posted by xii。 at 02:05| Comment(0) | TrackBack(1) | 05年以前のアニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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