2006年05月24日

クレイモア ひとひら

● CLAYMORE 10

craymore10.jpg

出ましたクレイモア10巻! たぶんですがベルセルクとか好きな人には抵抗なく読めることでしょう。また、ベルセルクとは違い、女性剣士が主体となっていますので美しい女性好きにもいいかな?

今回は北のイースレイ討伐に向かったクレイモアご一行のお話。原作者の鬼っぷりが冴え渡っています。、、、というのも嫌われキャラを可愛い女性へと変身させたとたん、彼女のアイデンティティである腕力を切断してさようなら、、、など、容赦がありません。

強大な敵を前にした雑魚どもの戦いという構図をより強調するべく行った演出とは思いますが、、、悲しいものは悲しい。今後の展開として興味のある点としてはイースレイ×プリシラと行動を共にすることになったただ一人の人間、ラキがどのように絡んでくるのか?プリシラに気に入られているだけに複雑になりそう?

連載の方は極力見ないようにしているのですが、やっぱり月刊誌ということもありペースは遅め、、、早く次の巻でないかなぁ〜(早っ


● ひとひら 2

hitohira2.jpg

第1巻でジャケ買いし、想像以上に気に入ったので今回もご購入。

演劇マンガです。演劇というとガラスの仮面とどうしても比較されると思うのですが、こちらの作品は演劇そのものというよりも、演劇を通して人間として成長することがメインとなっており、今回は合宿を通してぶつかりあいながらもお互い理解しあい、団結を深めるという内容です。

想像するに原作者のスタンスとしてはヒロインである麦よりも、部長の野乃に愛着を感じているように思います。確かに確固たるヒロインの役目を麦には与えているのですが、結局、野乃の意志と背景を踏まえた上で彼女を動かしているんですょね。これが。

まぁ 私自身が野乃に対してひいき目に見ているという部分もあるかもしれませんけど、、、
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2006年04月26日

涼宮ハルヒの憂鬱

◆ 涼宮ハルヒの憂鬱 第01巻 ★★★★☆ (AA)

haruhi01_C.jpg

以前発売されたコミック版とは別物。前回のものは黒い噂を聞いていたので恐くて手が出せなかったのですが、今回は特攻してみました。

結果からいうと、アニメを毎回楽しみにしている人はやめておくのが吉。私はそこでちょっぴり後悔しました。コミックとしての仕上がりは上々ですが、如何せん本放送でひた隠しにしている(と思う)部分をばっさりネタばらししていますから^^;

コミックを読んでわかったことは、アニメ版「ハルヒ」は、小説から入った人、アニメから入った人、どちらも楽しませようという意図があるこということです。小説組には「!!!」を。アニメから組には「???」な部分が多く、厳しい気もしますが、その「???」も意識的に行っている構成と思われます。京アニやるな!

コミックの発売時期がちょうどアニメ脱落組を救済する位置に存在しているのも興味深い。深読み過ぎかもしれませんが、なかなか面白いメディア展開をしているなぁと思います。
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2006年04月23日

たまにはレビューをば。

目下一番気になっている新刊↓

◆ ないしょのつぼみ (2)(AA)

ついに出ますね。やぶうち優の新刊。小学生の性教育コミックとして販売したものの実際購入に走ったのは大きなお友達ばっかり?と噂されるアレです。連載ものは読んでいないので内容が気になるところですが、期待できるに違いない!!

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◆ マリア様がみてる―くもりガラスの向こう側(AA)

mariasmoke.jpg

白地図で一気に盛り上がり、その勢いで突っ走るか!?と思われた今回の「曇りガラスの向こう側」ですが、、、タイトルの「曇りガラス」で気がつくべきでした。「曇りガラス」でどうにかなるわけないじゃん><みたいな。

今回は祥子様のお家でお正月イベント。それ以上でもそれ以下でもないといった感じでしょうか。強いて言うならば祐巳の腰が据わったってことくらい?いや、それが重要なポイントなのですが、やはり引っ張りすぎなのではないか?などと思っていまうわけです。


◆ 今日の5の2 (1) 通常版(AA)

5no201.jpg

内容自体原作にかなり忠実でここはオリジナルだ!と言えるポイントは少ないのですが、やはり”アニメーションしている”というところが大きいでしょうか?とにかく「動いている5の2のメンバーが見たいっ!」そんな人にはそこそこお勧め出来るかと思います。

個人的なところで言うと「相原カズミ」の声、能登さんじゃなきゃダメだったのだろうか?とか。能登さんの声自体は好きなのですが、「相原カズミ」と合っているか?と言われるとイマイチぴんと来ないものがありました。無表情キャラならあの人(勝手に想像して!)の方がいいなぁ とかとか。
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2005年12月24日

GUNSLINGER GIRL 6

GUNSLINGER GIRL 6

総 ★★★★★
喜 ★★★☆☆
怒 ★★☆☆☆
哀 ★★☆☆☆
楽 ★★★★☆

◆ 俺が上手いこと使ってやるよ

コミックスが出るたんびに大絶賛しているガンスリンガーガールですが、今回も例にもれずすばらしい完成度です。

アクション的要素は少なめだったのですが、今回、特出すべきポイントとして挙げられるのは、擬体となる前の個人について語られている点。

後にフラテッロとなるエリザヴェートとアレッサンドロとの接触。無意識にダンサー(バレエ)の化粧をしてしまうペトルーシュカ。ここらへんは読者からの視点からしかわからないよう工夫されていているため、より客観性が増し、どこか突き放しながら描いているという姿勢が感じられます。

また、今まで冷血人間のような印象を与えていたジャン、ヘンリエッタに対しロリコン!?と思わせていたジョゼ。この二人の性格が、年の離れた妹がエンリカが殺されたことにより捻じ曲がったという事実も明かされ、より深く濃いキャラクターになっている点も注目したいところ。

新たな仲間を加え、どのような展開になるのか目が離せない作品です。
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2005年08月13日

メモランダム



お友達で同級生の日根野裕美さんが、ライフワークとして描いている絵/詩をまとめた作品集が発売されました。

彼女と知り合って、かれこれ6年以上経ちますが、第一印象は”変わった人”。内面から滲み出る天然とは違った不思議感に戸惑った記憶があります(笑)

普段は画家として活動しているのですが、そんな彼女が日々描きためた、この書籍の原画を見せてもらったのが2年前。ボールペン一本で描き上げる繊細なイラストから出てくる独特な世界観。視点。ただ上手いだけじゃない”何か”がそこにはありました。

カオティックで終わりの無い心の世界をゆらゆらと綴る妖しい雰囲気は、現代人の心の闇の具現化ともいえるかもしれません。碧天アートブックコンテスト優秀賞受賞作。

関連リンク
碧天アートブックコンテスト
C-Depot
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2005年07月10日

漫画バトン

あはー やっと落ち着き気味の生活に入れそう?ずいぶん遅くなってしまいましたが漫画バトンです。

【Q1:あなたのコミックの所持数は?】

数えられないけどたぶん500冊はあるはずです。

【Q2:今読んでるコミックは? 】

今って、、、(゚д゚)? ブログ更新してますが?(笑)まぁ細かいことは気にしない。週間少年ジャンプ、週間少年マガジン、週間少年サンデー、ヤングジャンプ、ヤングアニマルは一通り目を通しています。月刊誌に関してはほとんどコミックで補完してます。

【Q3:最後に買ったコミックは?】


かな?ひょっとしたらデスノート最新刊だったかもしれません。ちなみに99ハッピーソウルはNHKにようこそ!(3)の大岩ケンヂ氏初のオリジナル単行本で、九十九神がテーマのプチエロ作品。ピ〇クロ〇ターの神様です(ぇ

【Q4:よく読む、または思い入れのあるコミックは? 】

ほむ、、、なかなか悩みますねぇ。とりあえず現在進行形な漫画から3点お勧めをかいてみましょか。



まずはこれ。「イエスタデイをうたって」です。カラスをつれた謎の少女ハルと冴えないフリーターの魚住を主軸に進められるヒューマンドラマチックなお話。キャラクターに魅力があるといったらそれまでなのですが、なんていうのかな、、、ある種悟っていると言うか、人生観のようなものがしっかりあって、それをベースに恋の駆け引き等をしているので行動一つ一つにも説得力があります。

また、原作者が美術系なこともあり、それ系の予備校やら大学に行ってたりする人は思わずニヤリとする部分もあるでしょう(笑)

唯一難点を述べるなら、連載がめちゃくちゃ少ないので数年に1冊しか発売されないことでしょうか、、、



「GUNSLINGER GIRL」です。ひっじょーに重い話。

虐待や病気、捨て子などを引き取って人体改造を施し、”条件付け”という名の洗脳処置をされ、公的機関で暗殺等の汚れ役を引き受ける少女達の物語。彼女たちには”フラテッロ”と呼ばれる、監督官がつき、行動を共にするが、その関係は人それぞれ。彼女達を道具として使うものもいれば、妹として接するものなどなど。

ぶっちゃけ、既に人体改造、クスリによる洗脳と人道とは程遠いところにある関係なのですが、その中でも認め認められたい。という感情のせめぎ合いが見どころ。重い内容ながら作中で上手く噛み砕いている点が非常にすばらしい作品です。



「ゆびさきミルクティ」恐るべきマジック。むしろファンタジー?人間関係の最終形態か、、、

女装趣味の主人公と幼馴染み、クラスメイトの三角関係から始まる複雑怪奇な人間関係が凄まじい作品。ノーマルな恋愛でも百合に見えてしまったり、最近では女装×男なガクブルシチュエーションまで、、、

最近になってやっと知名度の上がってきた感のある作品ですが、未だ、発売日に売っている書店は少数ですが、熱狂的なカルト信者は多いらしい。まさにその一員ではあるのですが、是非読んでみて!きっと読んだらその魅力がわかるから。

_____________________

とりあえず3点挙げましたが、他にもお勧め出来る作品があるのでかるく紹介

●ファンタジー(血みどろ)
ベルセルク 28 (28)
言わずと知れた作品。最近迷走気味ですが、やはり、お勧め作品からは外せないかな。
CLAYMORE 8 (8)
最近ハマりました。大剣を携えた銀眼の魔女クレイモア達の生き様を描くファンタジー

●コメディ?
よつばと!(3)
ほのぼのぉ〜 もちろん”あずまんが大王 (4) ”もお勧め。空気感が絶妙。
僕と彼女の××× 2 (2)
男みたいな女の子と女みたいな男の子。交換したらどーなるの!?

●恋愛
最終兵器彼女 (7)
「私、最終兵器になっちゃった」と爆弾発言から始まる。とんでも作品。萌え狙いで読むと後で精神的ダメージの大きい作品。
REC~夢の記録 3 (3)
彼女は声優さん!? 声優と一般人の恋愛の行方はどーなる

_____________________

やべぇ、、、キリがないょorz 今回はこれで勘弁!!

一応これバトンなんだょね、、、ミュージカルバトンと同様、書きたい人は持ってってくださーい。


posted by xii。 at 17:38| Comment(1) | TrackBack(0) | レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月03日

マリア様がみてる 〜薔薇のミルフィーユ〜



教習の時間にまんまと遅刻してペコペコに凹んでいるxii。です。ごきげんよう

そう、「ごきげんよう」と言えば”マリア様がみてる”ですね。その新刊が出てましたので早速読んでみました。たぶんネタばれは無い、、、はず。匂わしちゃうかもしれませんが、、、。

今回は大きく3つのお話で構成されています。3 ここでピンと来る人も多いと思いますが、想像の通り、3薔薇それぞれの”お出かけ編”そんな内容でした。

タイトルを見た時点で由乃と祐巳のスールの話はお流れか、、、と思われたのですが、想像以上に伏線っぽい内容が多く、楽しめました。ですが、この伏線を消化するためには何ステップの関門が用意されたということに他ならなく、2人のスール決定までにリアルな時間で1年以上の猶予が出来てしまったとも取れるでしょう。

1.由乃の狙っている娘っこ
前作にもでていたあの娘ですが、進級するまでに時間があるので、ものすごく大きく2人が進展することはないと思われます。とりあえず数ヶ月の猶予。

2.白薔薇
まったり状態。小ネタは挟んでもとんでもない事件は起こりそうもありません。巻き込まれる可能性はありますが、、、

3.紅薔薇
今回のお話で何やら意味深な伏線がゴロゴロっと、、、

上記の1,2に大きな動きが無さそうとなれば必然的に3のお話に比重が置かれるわけで、、、読み取った伏線をそのまま素直に理解するならば、軽くここで2冊分はいけるんじゃないでしょうか?しかもレイニーブルーに負けないくらいのどんよりとしたお話がね、、、。ある意味、ジャンケンの後出し的なニュアンスを含んでいますので、ここらへんは好みが分かれるトコロかもしれません。「ま た ひ き の ば す の か 」みたいな(笑)

まぁ、私はまったりと待つことにしますょ(´ー`)y-~~

________


マリみての伝道師達はこの展開をどうみるかな?まだ感想挙がってないみたいところもありますが、ペタリ
Transparency
川百合会へようこそ
天麩羅茄子 【7/1マリみて感想済み】
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2005年06月25日

トランスルーセント 第01巻



げんしけんも特装版でしっかり購入しているわけですが、あちらこちらでレポートはされていますし、ここはあえてスルー。

んなことより、その隣で棚積みされていたトランスルーセントにスポットを当ててみたいと思います。

「あたしが全部透明になっても、あたしの顔、忘れないでね。」

ぶっちゃけこの謳い文句で即買いしたことは言うまでもないのですが。ぶっちゃけ読む前までは結構ドロドロした話だと勝手に思っていました。匂い的に「私、最終兵器になっちゃった」みたいじゃないですか(えー

実際読んでみるとこれがなかなかのハートウォーミング。

”透明でいるかいないかわからなくなってしまう少女をどうしたら支えていけるだろう?”そんなことを必死に悩み、お互い支えあう少年少女、周りの友達の物語。お勧めです。
posted by xii。 at 11:50| Comment(0) | TrackBack(0) | レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月01日

ないしょのつぼみ 1巻



すんごく今更って感じですが、読みましたょ(笑)

各所でレビューされていましたので、どんな本だか十分知っていたのですが、大きなストーリーとしてはやはり小学生向け。小学生特有の恋愛観、性への興味などが可愛らしい絵柄で展開されていきます。

なんつーか、、、この物語を構成する「可愛らしいキャラクター」「性」「恋愛」などなどのキーワードがものの見事におっきなおにいちゃんにマッチングしてしまったんでしょうね(笑)

posted by xii。 at 10:21| Comment(4) | TrackBack(0) | レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月28日

GUNSLINGER GIRL 5巻

GUNSLINGER GIRL 5 (5)

まだ表紙がアップされていないよぅですが、表紙はアンジェの哀愁の漂った印象が目を引くものとなっております。

このGUNSLINGER GIRL xii。的殿堂入り作品だったりするのですが、今回も魅せてくれます。

中でもやはり一番の盛り上がりを見せるのはピノッキオとトリエラのエピソードになるのですが、人と人の繋がり、フラテッロの関係を、よりリアルに見せる演出がしっかり表現してある点が秀逸であるからこそ、そのエピソード、セリフにリアリティがあることを忘れてはいけません。
以下ネタバレあり
posted by xii。 at 12:54| Comment(0) | TrackBack(1) | レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

しおんの王 2巻



家族を惨殺された少女
金のために女流棋士入りした女装青年
美しい容姿、恵まれた才能、恵まれた環境、リリアンに通う祐巳のお姉様(大嘘です。)

3人の棋士が出会った時、物語は動き出す。そんなお話。

第2巻はトーナメントの話がメイン。戦うことによって見えてくるそれぞれの才能がぶつかり、成長していく様がリアルに語られています。

この話に出てくる対戦の対局図やらの解説がしっかりついているのですが、将棋の駒を並べるのすら怪しい私には理解しきれなかったりしますが、そんな内容を気にせずとも十分楽しめる内容となっております。
posted by xii。 at 12:12| Comment(0) | TrackBack(4) | レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月07日

シャーリー

shary.jpg


エマはアニメ放送を楽しみにしているのでここはグっと我慢。、、、がしかし、気になる。そんなわけで選んだ妥協点がシャーリーでした。

内容的にはホント些細な日常って感じなのですが、原作者の森薫さんが後書きで述べている通り、シャーリーのあんな仕草が見たい、こんな表情を見たいという欲求が素直に表現され、それが読者に対し、ほのぼのと伝わってくるのが印象的です。13歳のメイドですょ?スカートひらめかせてうふふって笑っちゃうんですょっ!

他、2作短編があるのですが、こちらもシャーリーに負けず劣らず素敵ストーリー。

巷に溢れ返っているドタバタメイドものとは一味違い、幅広い人に勧められる作品だと思います。
posted by xii。 at 02:13| Comment(0) | TrackBack(0) | レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月04日

Rec 3

Rec3.jpg


やっと読みました "Rec"3巻です。

声優の赤さんと宣伝部の松丸くんの恋愛に新たなライバル登場!ネタバレ回避のためあまり書けないのが残念なところですが、赤さん大ピンチです。大ピンチ過ぎです。っていうかここで終るなょっ!続きは4巻かょっ!!って感じ。

、、、じゃ全然わからないょね。

松丸くんのことは大好きだけど、今回のライバルさん、二枚目俳優です。とってもいい奴です。実は過去、赤との間に×××なことがありました。この×××の部分が今回の事件の肝であり、赤自身もライバルさんを”受け入れてもいい?”と思わせてしまう要素であったりするので複雑です。

むぅ、、、ちとまぢ気になるので雑誌チェックしちゃおうかしら、、、

posted by xii。 at 02:16| Comment(0) | TrackBack(0) | レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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