2005年11月24日

魔法少女リリカルなのはA's 第08話

総 ★★★★☆
喜 ★★★☆☆
怒 ★☆☆☆☆
哀 ★★★☆☆
楽 ★☆☆☆☆

◆ デフレスパイラル

あ”あ”あ”ぁぁぁ っもう!!なんかもどかしい展開ですね。

闇の書の元々の経緯、はやての病状悪化、ヴォルケンリッターの悩み、お友達としてのなのはご一行、謎の男の存在、あちらを立てればこちらが立たず状態の悪循環。そこらへんの込み合った状態を描いているのでどうしても地味な展開に。

今後の展開の関係もあるだろうし、そこらへんはしょうがないかなぁとは思うのですが、やはりバトルないとさびしいなぁ、、、とかとか。

2005年11月13日

魔法少女リリカルなのはA's 第07話

総 ★★★☆☆
喜 ☆☆☆☆☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ★★★☆☆
楽 ★★☆☆☆

◆ 高町なんとかっ!!

シリアスな展開続きでなかなかコミカルな要素が少なかったのですが、真剣な状況での一発ネタはGJでした。

視聴者に対してはヴォルケンリッターな方々の戦う理由が示されていたわけですが、今回は劇中に出てくる、なのは軍に対しても匂わせ、視聴者との誤差をつぶす感じで進行しました。ですから内容的にそれほど進んだ感じがしないところが残念なところか。

キーになってくるのはやはり変態仮面。

仮面をつけているところからなんとなーく勝手な妄想を膨らませているのですが、大外ししたらカッコ悪いのでまだ伏せておこう、、、

2005年11月10日

魔法少女リリカルなのはA's 第06話

総 ★★★★☆
喜 ★☆☆☆☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ★★★★☆
楽 ☆☆☆☆☆

◆ (ノД`)

闇の書に選ばれた人物が無神経な悪魔のような人物だったらどんなにスッキリしたことか、、、はやてちゃんのような娘が持つことにより生まれた事件。

今までヴォルケンリッターについては敵対関係ばかりが前面に押し出されていたため、なんらかのわけがあるにせよ、基本的にはなのはたちに牙を剥く敵だと思っていたのですが、彼女らの戦う理由が明かされることにより、どちらの立場がどーのっていう話ではなくなってしまいました。

敵は人ではなく”闇の書”その”もの”と言ってもいいでしょう。

人の意志を”もの”が媒介してカタチになるのなら、インテリジェントデバイスとそれを使う人の意志もまた然り。

どこらへんに落ちどころを持ってくるか未知数ですが、そこらへんが非常に気になります。

2005年11月01日

魔法少女リリカルなのはA's 第05話

総 ★★★★☆
喜 ★★★★☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ★★☆☆☆
楽 ★★★☆☆

◆ それはすごいパワーアップなの

レイジングハート、バルディッシュ共にすばらしいパワーアップ。シールドが硬くなった他、バーストで攻防一体&ファンネルみたいにキュインキュイン。段階的にパワーアップしていくことを考えるとエクセリオンモードになったらどーなっちゃうの!?みたいな。シャフトを強化しないと云々とあることからかなりの諸刃の剣のようです。

明かされた闇の書の一端、ヴェルカの騎士の性質。そして、そんなロストロギアを呼び覚ましてしまったはやてちゃんっていったい、、、小さな願いとは!?

くはー 勢いあっていいですな。

2005年10月26日

魔法少女リリカルなのはA's 第04話

総 ★★★★☆
喜 ★★★★☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ☆☆☆☆☆
楽 ★★★★☆

◆ エクセリオン アサルト

前半のほえほえお友達らんらんモードもよかったのですが、やはりこのリリカルなのはで燃えるのは戦闘なんだなぁと改めて思い知らされたお話。

ベルカ式カートリッジシステムをつんだことで変身シーンも出血(笑)大サービス!エロエロです。

バルディッシュ:Assault form, cartridge set.
レイジングハート: Axel mode, standby, ready.

と新たなモードを宣言、どのようなパワーアップを遂げているのかは来週を待つしかないわけですが、とりあえずシールド形状は派手に変化してましたね。レイジングハートは射程、威力が増す雰囲気ですが、バルディッシュはわざわざ”カートリッジセット”ガシャコンとおもむろにアピールするところから期待度がいやがおうに高まります。

◆参考◆
WIKIのなのは辞典

スレは見ていないのですが、起動コマンドがここまで解明されている模様。
以下コピペ

バル: Operating change of the new system was accepted.
レイ: Exchange parts of an increated mission completely cleared from
the NEURO-DYNA-IDENT out zero one to eta eight six five.
バル: Intonation (聞き取れない...)
レイ: Nine system, setup.
バル: (聞き取れない...) corporation. That will message(聞き取れない...)
レイ: An axel and a poster(foster? buster?): these modes became possible. (聞き取れない...)
バル: Condition all green, get set.
レイ: Standby, ready.
バル&レイ: Drive ignition.
バル: Assault form, cartridge set.
レイ: Axel mode, standby, ready.

2005年10月16日

魔法少女リリカルなのはA's 第03話

総 ★★★★☆
喜 ★★★★☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ★★★☆☆
楽 ★★☆☆☆

◆ 必要なパーツが足りません

前回述べた武器とのコミュニケーションですが、やはり、、、って感じでしょうか。今回わかった点としては、対人戦闘において

なのは×フェイトちゃんの魔力+ミッドチルダ式<ヴォルケンリッターの有するベルカ式

という構図が立つのですが、自分の意志でベルカ式パーツを求め、なのはとフェイトの力になろうとするレイジングハートとバルディッシュの意思に涙が、、、同じベルカ式を搭載することで魔力で上回る(と思われる)なのはとフェイトちゃんですが、人数の差を埋めて拮抗するといったところでしょうか。

どのようにして戦力差を埋めるのか気になっていただけに今回のお話はうれしい。

全体的に地味なお話だったのですが、敵であるヴォルケンリッターの力の正体が納得のいく形で紹介された点を評価したいですね。また、本部を地球に移すことで来週からはフェイトちゃんの学生服姿がっ!制服をぎゅっと抱きしめ頬を赤らめるフェイトちゃん万歳!!

2005年10月09日

魔法少女リリカルなのはA's 第02話

総 ★★★★★
喜 ★★★★☆
怒 ★★★★★
哀 ★★★☆☆
楽 ★★★☆☆

◆ I believe master

ちょwwwwヴォルケンリッター強すぎじゃないか?とても勝てる雰囲気無いんですけど(笑)

初っ端からハイテンションに物語は進行しているわけですが、あれ、なのはやばくないだろうか?闇の書にペラペラ追記されてたぞ?雰囲気的に魔力を吸収する類のものだと思うのですが、、、

今までの流れとして、人との友情等の描写は多々語られてきたのですがA'sより新たな展開が!

そう武器とのコミュニケーション。ただの道具としてではなく、主を慕う武器達との関係も見逃せなさそうです。

しかしあれだ。ヴォルケンリッター組の武器さん。テンション高杉、、、

2005年10月06日

魔法少女リリカルなのはA's 第01話

総 ★★★★☆
喜 ★★★★☆
怒 ☆☆☆☆☆
哀 ★☆☆☆☆
楽 ★★★☆☆

◆ 友達だ、、、

のほほんとしたほえほえアニメと勝手と油断していたら想像以上のシリアスな展開にひやひやさせられた前作からの続編です。

離れ離れになっていたフェイトちゃんとなのはですが、(フェイトだけちゃんが付くのは仕様です)本当の意味で親友になっていることにとりあえず一安心。しかししかししかーし、突然の強敵にさらされたなのはは!!ってお話。

●今回は封印された本(ロストロギア?)
●車椅子の少女

ここらへんが注目ポイント。

いきなりの強敵っぷりに前回の壮絶バトルはなんだったのだろう?となんとなく思ってしまったのですが、そこらへんはアニメってことで(笑)とりあえず注目作品です。

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